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祝い事ふたつ


まずはHAPPY BIRTHDAY 草なぎ氏!
(ちょっと遅れた)


祝う度になんだか若返っているような気がするなぁ。
(昔の方が断然老け顔)
今日もスマスマ見ながら「また鍛えてる?」とか、
如意棒転がしすぐにカンを掴んでるよとか、
チャジャンメン対決だったら勝ってたかとか、
壊れかけのRadio本気で熱唱だったなとか、
(その数倍中居氏が熱唱しててびっくりした。木村氏とツーツバイだったのは尚)
つらつら思いつつもいい様に年をとってきてるなとしみじみ。


先日「キサラギ」を観て来ましたが、
小栗氏の涙にもらい泣きしているアイドルファンとしては、
毎年こうして新しい年を祝えるのは幸せなことなんだなぁと思ったり。
今年も充実したよい一年になるよう祈ってます。



しかし、今日友達からお祝いメールをもらって、最後の一文にちょっと涙目。


「夏の予定まっしろ〜」



…せめて秋コン…orz





もう一つの祝い事は、井ノ原氏イノなき芝居決定と連載1500回達成〜


こんなやくたいもないダイアリーですら毎日つけられない私にはどちらも恐れ入るばかりですが、
あくまで自分で動く攻めの姿勢も見習いたいところ。
どうやら今年の夏は若者チームに事務所が重点を置いているようなので、
スマトキブイと古参は夏コンなしのムードで落ち込んでいた中、
盆に芝居の日程が発表された時は「ああ、やっぱりコンなしか…」と「でもこれでなんにもない夏は免れたか」と複雑な心境だったり。
先日のオーラの泉で東山氏が意に染まぬ実務もこなさなければならなくなったと語っていましたが、
最盛期から裏方と指導者を育てられなかったツケがここに来て彼らにしわ寄せが来ているんだろうなと実感。
(最近プレゾンが虎の穴化しているようだし。内&草野の例にしても)
そういう意味では、自分で企画・演出しようという井ノ原氏の試みもそんな事務所の状況を反映しているのかとも。


ただ、日経エンタテイメントの井ノ原氏のエッセイのプロフィール欄に8月に新アルバムがリリースされるとあったとのことで、
こちらは本当に秋コンくらいはないかなと思うんですが。ふう。



とりあえずイノなき芝居先行で当たりますように!