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瞼の母同行者見つかりました!

…ブログすごいな〜というか。
たった1日で見つかってしまいました。
それもほぼ願ってもない方が。
とりあえず一緒に号泣してこようかと思います。


瞼の母」という作品についてはまた少々予習してから臨みたいところ。
最近古典を手に取ることが少なくなっているので、
いい機会だと思って。
そういえば前回も菊池寛青空文庫で読み漁ってましたな。はは。
読み出して、古文体に慣れると止まらなくなるのも古典。